お子さんの近視は、早く気付けば怖くはありません!

『視力向上可能性判定』を、眼育(めいく)総研にて電話やメール、FAXで無料実施してくれます。

『うちの子の場合、視力回復にまだ間に合うかしら?』
『うちの子供には、どれくらいの効果があるのかしら?』
等の質問に、眼育サポーターが親切丁寧に答えてくれます。
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早く気づけば怖くない。ほっておけば手遅れ。それが近視というものです。


楽しみながら、ゲーム感覚で視力回復トレーニングができる『眼育ingBOX(メイキングボックス)』という視力トレーニングキットを実際に使用した人の感想です。

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●埼玉県 タクヤくん(8歳)
『トレーニングのやり方がよくわかるようになりました。はじめは0.6と0.6だったのが、0.9と0.7になりました。うれしかったです。一番好きなのは、「ストレンジワールド」です。』

●タクヤくんのお母様
『先日、左眼に「ものもらい」ができて眼科を受診、視力測定をしました。トレーニングを始めてからほぼ1ヶ月、どうなのか不安でしたが、視力が上がっていてびっくり!です。ほぼ毎日、なるべく全部の訓練をやるようにしています。これからもよろしくお願いします。』

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●埼玉県 ユウキくん(8歳)のお母様
『学校の視力検査でC判定をもらってしまい、8月から眼育を始めました。1か月くらいたった時、眼科で視力検査を受けたら、0.4・0.5で両目0.5だった視力が、なぜか0.2と0.3に下がっていて、息子も私も少しがっかりしました。

屈折度数は悪くなってはいないし、まだ1カ月しかやっていないのだから、ここで諦めてはいけないと思い、息子にも時間はかかっても一緒にがんばろうと話して、毎日トレーニングを続けました。

先日、眼科で視力検査を受けたら、0.6と0.7で両目は0.9に上がっていました。本当に頑張って良かったです。3年生では十分な視力だと言われました。これからも親子で楽しく眼育を続けて習慣にしたいと思います。』

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●福岡県 アカネちゃん(8歳)
『いつも、めいくがんばっています。ストレンジワールドとプラネットウォークがだいすきです。』

●アカネちゃんのお父様
『昨年の秋に娘の視力が下がっていることがわかり、インターネットで眼育トレーニングを知り、それからトレーニングをしています。

最初の頃は、親ばかり躍起になって、娘はあまり積極的ではなかったのですが、妻がぬいぐるみを使って娘に興味を持たせ、今では娘からトレーニングをしたいと言ってくるようになりました。

また、1人でトレーニングをするのは嫌なようで、親子3人で楽しくトレーニングしています。

トレーニングのおかげで昨秋、右0.3・左0.4だった娘の裸眼視力が、今では右1.2・左0.9まで回復し、左目の乱視度数も軽くなってきました。

また、眼育サポーターさんのアドバイスにより、読書時などの姿勢やハーフタイムの取得など、普段の生活習慣も変わり、本当に眼育トレーニングにめぐり合えて良かったと思っています。

これからも楽しくトレーニングを行なって、更に視力を回復させていきたいと思っています。』

ガッテン子育て新常識!!近視はある習慣で防げる!その極意、『眼育』(めいく)とは?
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